カテゴリ:そのほか( 70 )
by ingreen 松田りさ | | TOP▲
何をしてもうまくいく人
小牧のイタリアンのお店で

久しぶりの方とランチをしました。



自分でオシゴトを立ち上げてやり始めた方だったので

自然とお話の内容がシゴトをすることについてになりました。



その中で

最近お会いした方のお話をしました。

その方は会社を経営されている方なのですが

お会いして話をしてすぐに感じたのが



この方はきっと何をしてもうまくいく方だ





ということでした。



案の定、次にお話をしたときには

ご希望だったことが

さらによくなって手元に入っていらした。



実はこの感覚は昨年11月にお会いした方からも感じたことでした。

その方もお店を経営している方なのですが

その方にお会いした時もやっぱり

きっとこの方は何を選んでもうまくいく方だろうなと思いました。



恐れながら

お二人に並んでもらったとしたら

雰囲気は違います。

でももし共通点をあげるとしたら



迷いがない

心に邪気がない

瞳が輝いている





ということでしょうか。



もう一人 女性で起業している方で

いきおいのある方がいらっしゃるのですが

やっぱりその方も前の3つは持っていらっしゃる。







今回はたまたまシゴトに絡めてお話しをしましたが

シゴトが絡んでも絡まなくても

透き通ったきれいな心でいるだけでいいんだな

それだけでいいんだなと

改めて思ったので、覚えとしてこちらにも書きました。
[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2016-03-25 17:39 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
ちょっとおやすみ
びっくりしたことに
寝込んでしまいました!

1種間ほど不食で
ほとんど寝たままで過ごしました。

こんなことは初めてで
急にそんなことになったので
はじめは困惑しました。

でもずっと寝ているというのも不思議な経験でした。
私が定点で、
周りの景色と時間だけが動いている。
ここにいるのにいないような
夢とうつつを行ったり来たりしているような
味わったことのないときでした。


おかげさまでここ2日ほどは野菜スープやとろとろのおかゆなどを
おいしくいただいています。
しごとではお世話をおかけした方たちが多くいらして
それはそれは申し訳ないことをしました。
みなさまのおかげでこうして休めたことを
心から感謝をしています。

そして家族やお友達や周りの方たちが
よくしてくれて
体はぐったりしていましたが
心はぽかぽかとあたたかかった。

おなかにやさしい食べ物やエネルギーのあるものを
あれこれ考えて持ってきてくれたり
素敵な本を貸してくれたり
電車に乗って調子を見にきてくださったり
メールでエールを送ってくれたりと
家にいても
つながっているなあと
愛に包まれていたきもちでした。

さてここまで書くことができたので
これはずいぶんと元気になってきた証拠です。

もう少し自分をいたわって
そうして次は待っている方たちに
私のできることで役に立つことをお返ししようと思います。


一時はどうなることかと思いましたが
こんな経験もまた必要だったかもしれません。
[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2016-03-10 19:44 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
ぴりっとした文章-幸田文-
読書は好きです。

たいてい気に入ると同じ人の本ばかり読んで
その人の考え方や文章のくせを愉しむ読み方をします。

昨年のおわりごろから
年齢も私より上で
経験も豊富な女性の文章を読むことが多くなっています。

幸田文は 
お正月に
そのお孫さんの青木奈緒さんのエッセイを読んでから
手に取りました。
前にもその文章には触れたことがありましたが
その時はまだ私も子どもで
ピリッとした文章が鋭くて
読むとなぜかどきどきしていました。
未熟な自分をはっきり見せられたようで
恥ずかしく思ったような覚えがあります。

ようやく今になって
五感の豊かさ
表現の的確さ
昭和戦後の人の営みのおもしろさ
そのころの言葉の使い方
会話のおもしろさ
街のあちこちにある季節の移り変わりの表現
着物の着方
下駄の履き心地
粋なこととはどういうことかなど
幸田文さんの考えや生きる姿勢など
夢中になって読んでしまいます。


そして今読んでも痛快なことば。

現代の作家さんたちも好きですが
幸田文さんの文章はきっぷがいい。
竹を割ったようなイメージ。
大変なことを経験した後だからこその、さっぱりとした考え方。
ほわっとしたりあやふやなところがなく
さっぱりと 
きりっと
ぱっと
した言葉で説明してもらえ
そうそう、そういうこと!と手をたたきたくなったり
そうやって思うのかと教えてもらったりしています。


今の私の「先生」です。






幸田文



台所のおと

きもの

流れる



装丁がいいです。
布張りで。

次は何を読もうかしら。
[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2016-02-17 20:35 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
文章を書きうつすということ
気になった言葉や美しいと思った言葉を書き残すようにしています。
たとえば読んだ本の一節や
歌の歌詞の一部など。

今までも感銘を受けた言葉はありましたが
書き写すことがありませんでした。
その時にああ、と思って
心に感じ入ったり
本当にその通りとうなずいたりしていても
その後はさらさらと手から砂がこぼれるように
どこかに行ってしまっていました。

大江健三郎さんがエッセイで
言葉を書き残しているノートが何十冊とある
というような内容を書いていらして
記録をして残すと、それがタカラモノになるのだと知りました。

今まで読んだ素敵な文章が手の中にないことをとても残念に思いながらも
それでも今からでも充分間に合うと思って
書くようにしました。

ノートに書き写すことはもちろんですが
少し厚めのしっかりしたケント紙などに書いた文章を
部屋のどこかに置いたりもしています。
そうすると家族が時々目を通してくれて
あれは誰の言葉?とか
あ、文章が変わったね とか
あの歌本当にいい歌詞だね などど感想を言ってくれるので
日々の小さな楽しみになっています。





意志をもって選ばれた言葉は
美しくて深いなと思います。
そして簡潔で鋭い。
知らない世界の扉を開いてくれます。
自分はどうなのか問われます。



2年ほど前

絵と文章で仕事をする

と宣言してから
それを目標に自分なりにコツコツ続けていますが
先達の素晴らしい文章を知るたびに
畏れ多いことを言ってしまったとドキドキしています。

けれど昨日より今日がよかったと思えれば
いつかは私にふさわしい場所に行けるような気がします。
文章を書きうつしながら
自ら書くことのむずかしさと
まだまだ前に進めることの喜びを感じています。
[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2016-01-14 20:00 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
絵の時間
f0043764_19565642.jpg

純さんと
絵を描きました。
描くことを
ちょっとご無沙汰していたので
とっても楽しい時間でした♪
絵を描くの、好きです。

[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2015-12-03 19:59 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
これはおしらせ?
前のブログで
染織 と 茶道 が気になる

というお話を書きました。


そしたらお手入れに入ったお宅が
お茶の先生でした。
休憩のときのお話の最後に

私、もう教室をやめようと思うの
それで先日炉(畳の一部を切り取って床視野に備え付けた囲炉裏)をとってもらったのだけど
まだ悪くなっていないし、銅でできていて、ちょっと灰のあとはついているけれど
灰を入れればわからないのよ。

とったのはいいけれど、業者さんに引き取って捨てるのも忍びなくて
松田さん、あちこちの家にいっていらっしゃるから
どなたかほしい方ないかしら。



目がまるくなりました!
炉がいただける?
まさかそんなことって。

でも先日もお友達から
小麦を引く石臼と
おもちをつく臼の引き取り手がいないか聞かれました。
そのお宅に行ってみると
なんと立派なおくどさんが!
もしやこれ、ほしい方いるかも。
思いついた方に聞いてみると、興味津々のご様子。
タイミングがあえばそのおくどさんは近いうちにお嫁入りするかもしれません。
ちなみに石臼と臼は引き取り手が無事決まりました。

考えてみると
こういったものにご縁があるのでしょうか。

とにかく
炉!

そしてお話には続きがあって

実は置き水屋もあるのだけど
どなたか使ってもらえないかしらと見せていただくことに。

置き水屋は、お茶道具を収納する家具のことです。
秋田杉で作られていてしっかりしているのよ。
40年前に作ってもらったのだけど
ほら、中もこんなにきれい。

ほんとだー

これはまさかのご縁でしょうか。
でも炉や置き水屋を即答していただいても
じゃあどうするのか次の手が決まらず。

偶然次の日がマルシェだったので
近くの人に相談したら
もらうしかないでしょう。
という方がいて
思い切ってもらうことにしました。



炉と置き水屋

道具から先に手に入ってしまいました。
[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2015-11-13 19:32 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
気になる染織
最近「染」「織」  のことがやたらと入ってきます。

たとえば
今日手入れに入ったお施主様は
染織に夢中です。

一年前はまだ入門したてのような感じでしたのに
今日見せていただいた綿のショールはとてもすてきに織りあがっていました。
綿を紡いで糸にして、機織り機で織ったのですって。

裏庭にはアイタデが干してあり
バケツにはドロアイが。
時間があるとイタドリや葛 アメリカセンダンソウなどを採取しに
野山に入り集めてくるのだそう。

Mさん、そんなに自然に触れていましたっけ?
一年前とは全く違うようなくらしぶりに心から驚きました。

Mさんが口にする植物は
庭のというより山の植物。

わたしは景色を作るために植物を見ていますが
それとは全く違った視点で切り取られる植物の世界が
とてもとても新鮮でした。
お話を聞いているうちに、私まで野山に分け入っているかのように思えてきました。


他のお庭つくりのお施主様もやはり
庭の植物で「染」をしたいというのです。
おうちにはサオリ織の織機もあるのですよ。
いい風情です。
ヨウシュヤマゴボウが庭にあるといいとのリクエストもいただいていて
こちらもまた面白いことです。
庭つくりの合間に
玉ねぎの皮 セイタカアワダチソウ ヨモギなど
身近に台所でできる染のお話をきかせてくれます。
また、見せていただいた草木染の糸の美しいこと!
丸い糸の玉がいくつにも並んで
美しい絵本を見ているような
やわらかな色合いにうっとりしました。

他にも
ユーカリのある品種から赤の色が染められると聞いたのだけれど
どの品種ですか と質問がありました。
ユーカリから赤の色が?
私も気になるので
知り合いの方から
オーストラリアの植物に大変強い業者さんに聞いてもらったりもしました。
今だにわからないのですけれどね。

そういえば仕事着展で作ったさゆりさんの仕事着のボタンは
ベンガラ染めで染めたものでした。
ベンガラ染め
それもやっぱり気になります。

こんなふうに
染や織をしている人が急に周りに増えてきたのです。


実は庭の仕事をすると決める前
どんな仕事をしようかアンテナを張っていた時期がありました。
その時に
草木染も一つの選択肢としてあったことを思い出しました。


少し前は茶道のことを思い出し
最近は草木染のことも思いだし
不思議な気持ちです。
これはなんのお知らせでしょうか。


いずれにしても
どちらも植物に関係することですね。
切り取る角度は違えども
やっぱり私は植物と深くつながっているのかもしれません。
[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2015-11-05 19:39 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
プロのしごと
f0043764_04150222.jpg
先日お伺いしたオリーブ農園。
見渡す限りオリーブで、日本でないみたいでした。
60年も前からオリーブを育てているこちらで、幸運にもお話を聞く機会がありました。
育てる苦労
流通のしくみ
続ける努力

造園に関わる私たちは
生産者なしにはよい仕事ができません。
毎日のヒトの営みが支えてくれていると、しみじみ思いました。

プロのしごとといえば
今週は服屋 宮さんの仕事ぶりに触れることができました。
宮さんは
日陶連マルシェでもお馴染みのシャツ屋さん。
真摯な仕事ぶりは前から尊敬していましたが
この度10月1.2.3日の日陶連での企画展を開催するにあたり
服作りをご指導いただいています。

ひとつひとつの工程が新鮮で
なるほどなと感心しています。

庭もそうですが、
できあがりが綺麗なしごとは、下地がきれい。
服もまた然り。
よいしごとの根っこは同じだなと確認しました
服作りは8月いっぱい続きますが
これはとても楽しみな時間です。

宮さんの
手しごとのじかん

と命名し

服屋宮さん
サヴァシバのさゆりさん
panchistの木村優子さん

と一緒に楽しんでいます。

詳しくはまたご報告しますね。
ほんとうにいい企画です。

日常でさらっと着られる仕事着を
日陶連からみなさまにご提案いたします。
そして宮さんの仕事ぶりを、お伝えしていきたい。






幸運なことがもう一つ。
お庭つながりのNさんに
名古屋場所に誘っていただきました。
久しぶりのお相撲。

お相撲を見るのは、好きです。
勝負前の力士の
だんだんと気迫の満ちていくさま。
緊張の高ぶり。
会場のみなさんとの一体感
脇を固めるさまざまな仕事人の所作


横綱は特にすばらしい。
白鵬
入ってくるだけではっとします。
身にまとう空気感が圧倒的に違う。
今日のために重ねてきた時間まで感じられるようでした。




しごとをしている人のお話を聞いたり触れたりするのは
いい刺激です。

オリーブ農園
宮さん
白鵬
(あ、白鵬と並べると
宮さんびっくりされるかしら。)


仕事はいい。
どんな仕事も。

娯楽より楽しい。と思う。
もちろん大変なこともあります。
しかしそれを上回るなにかがある。

この先ずっと仕事をしていくには
どうしたらいいのかなと
いつも考えたり行動したりしているのは
仕事をするのが、私には楽しみだからなんだなと
改めて思いました。































[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2015-07-25 05:05 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
盆栽のお稽古
お正月に買ったシンパクを植え替えました。
今日は小品盆栽のお稽古の日でした。
枝が多くて混み合っていて
大筋はいいのですが
見どころがはっきりしていない形でした。
それで、時期もいいので植え替えしつつ、樹形を大改造。
今後の方針を教えてくださいながら
先生はハサミを入れてくださいます。
この時間がとても好きです。

自分なりに抜く枝と残す枝を考えながら
先生の手元を見ています。
でもハサミを入れるところが
自分の思うところと違う時があります。

そうきましたね。
なるほど、これは考えつかなかった。

自分の考えをひっくり返されるのが、とてもおもしろいです。
最後に残ったシンパクの格好のいいこと!

この後下枝をさらにおろして
幹の美しさを楽しむ形にしていきます。
なんともエキサイティングな時間でした。





どの分野でも新しい技術や方法が毎年紹介されていますが
私が気になるのは、脈々と受け継がれている技です。

盆栽は、長い間かけて作られた日本の素晴らしい技術と思います。
庭木の剪定もそうですが、長い間かけて伝わる技術には説得力があります。
洗練されています。

手元の小さな木をさわっているのだけれど
先人の声を聞いている気がします。
目の前にあるものに
私より前に生きていた人たちの想いを感じます。

盆栽のイロハがわかるのには少し時間がかかります。
そしてその技術を次のステージにまで昇華するには
大いなる努力がいると思います。
多分私はそこまでいけない。
でも続けていれば今よりはもっとわかる。
まだまだ知ることができる。
そう思うとワクワクします。

毎年同じ時期に同じことをしているようでも
気持ちはいつも違います。
同じことを繰り返しているのに
気持ちはいつも新しい。
それで私は盆栽を続けられているのかなと思います。













[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2015-04-09 19:41 | そのほか | Comments(0) | TOP▲
最近のこととつながるマルシェ
日陶連マルシェがもう随分前に終わったような気がしていましたが
まだ1週間でした。
気持ちのいい空間で、つながりの場所を企画できるのは
幸せなことです。ありがとうございます。

今年は思ったよりも多くのことを抱えていて
夢中で動いている間は気がつきませんでしたが
振り返ると、結構たいへんな日々でした。
でもそれがいくつか一区切りつくことができました。

先週も3つの施工の目処がたちました。
小さな施工ですが、どれも1年に何度かお伺いするお馴染みのお客様からです。
細く長く繋がりたいingreenにはとてもうれしい仕事のしかたです。

今週お伺いするいくつかのお庭も
やっぱりお馴染みのところが多くて
ようやく庭しごとの季節がはじまるなと、ワクワクします。
こつこつ手を動かすことが、とても好きです。





【お知らせ】

3月29日日曜日は
第6回 つながるマルシェ みどりと手しごと を開催します。

初めてのはるひ美術館での開催になります。


陽気のいいこの時期はマルシェがあちこちで開催されていますね。

出展者さんは大忙しみたいです。
そんな中つながるマルシェにも参加してくださり
ほんとうに感謝しています。
どうぞ皆さま足をお運びくださいね。

↓つながるマルシェについて書いています


↓こどもデザイン室のブログには出展者さんのご紹介が!
どうぞご覧くださいませ。







[PR]
by ingreen 松田りさ | by ingreen-m2 | 2015-03-15 19:32 | そのほか | Comments(0) | TOP▲



スバコのある庭 摘み草の庭を提唱。 くらしの一部として庭を考えます
by ingreen-m2
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
● ingreen 公式サイト ●
カテゴリ
全体
ingreenセミナー
work
「わが家を天国に」
家のこと
記録
庭のこと
プロフィール
そのほか
ありがとう
日陶連
スバコ
散歩
未分類
以前の記事
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
more...
お気に入りブログ
番長の部屋
宮崎の花屋 アナーセン
犬走りのある小庭
ママグラファーJUNKO...
daisy&bee の ...
最新のコメント
初めまして。 コメント..
by ingreen-m2 at 07:09
芝風さん コメントあり..
by ingreen-m2 at 17:26
夏休みといっても、いろい..
by 芝風 at 14:52
芝風さん、ありがとうござ..
by ingreen-m2 at 19:09
作家のみなさんの人柄が伝..
by 芝風 at 23:24
本日はありがとうございま..
by ingreen-m2 at 22:03
こんにちは!蔓かご工房孝..
by 十日家 at 12:11
十日家さん、承りました。..
by ingreen-m2 at 19:50
daisy-and-be..
by ingreen-m2 at 20:02
こんばんは^^頑張ってい..
by daisy-and-bee at 23:29
最新のトラックバック
検索
その他のジャンル
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧